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<保険クリニックをご利用いただいたお客様のお喜びの声>

Y.Hさん(男性・35歳)


仕事の関係でこの県に引っ越してきました。一応、栄転という形でしたので収入は増え、また将来のことを考え生命保険に入ろうと思い、保険クリニックを利用してみました。


自分の収入と支出、必要保障額を考えて、35歳の今は保険料が高めで少しずつ負担が軽くなる保険を探してくれました。「生保会社のすすめる全期型は結局損になる」と図で丁寧に説明してくれました。それでビックリしたのが、全期型に比べて自動車1台分ほどの保険料が違ってきたことでした。車が必須の職場ですので、これを機に自動車を買い替えようと思っています。

T.Sさん(女性・32歳)


念願のマイホームをついに購入しました。家賃に代わって毎月のローンを支払わなければならなくなったため、どうしても家計を見直す必要があったんです……。いろいろ節約してみたのですが、それでも赤字になることがわかり、家計を圧迫している保険料について相談しようと思い保険クリニックに駆け込みました。


正直いってビックリしました。ローンの支払いは10年後にもっとも高くなるのですが、なんとその時期に今の保険の保険料が上がってしまうことを知ったんです! アドバイザーの方は私のために処方箋を作成してくれ、ちゃんと解決方法も教えてくれました。いろいろな会社の生命保険プランを見比べた結果、必要な死亡保障と入院保障を充実させて、保険料が上がらないプランにすることができました。

Y.Oさん(女性・25歳)


「Yさんも結婚するんだから保険に入らなきゃね」と保険勧誘業を営んでいる親戚のTさんからいわれたのがきっかけでした。その生命保険に加入したのですが、月に3万円以上の支払いは今の家計ではかなりの負担です。どうしても今、生命保険を必要とするとは思えないので、保険クリニックに駆け込みました。


驚きました。結婚は生命保険に入るのはかえって不利で、むしろ子どもが生まれたときや住宅を購入するときに入るべきだったなんて……。それにTさんがすすめてくれた保険は、完全に保険会社有利の「全期型」保険でした。若いうちから入る保険としては、全期型はかなり負担が大きいんですってね。というわけで、今の家計に合った安い定期保険と、もしものときの医療保険とがん保険をすすめてくれました。それを合わせてもTさんがすすめてくれた今の保険料よりも少なく済んだんです。

D.Mさん(男性・42歳)


実はがんと告知されました。一瞬、目の前が真っ暗になりましたが、親ががんで死んだこともあり、終身保険とがん保険、医療保険に入っていました。ですが気になるのは私にもしものことがあった場合の住宅ローンです。入院する前に、家族に住宅ローンが残ってしまうのではないか? と藁にもすがる思いで保険クリニックの門を叩きました。

 


安心しました。私はとある企業でサラリーマンをしているのですが、住宅ローンは契約時に「団体信用生命保険」というものにすでに加入していたのです。そのなかで「逓減定期保険」の意味や役割も教えていただき、自分に万が一のことがあっても、住宅ローンは残らないということを理解させていただきました。今回は、相談乗っていただいただけで申し訳ありませんでした。今度、家族や友人たちにも保険クリニックの存在を教えていこうと思います。

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